アーカイブ: '女性アイドル'
メガネっ子 — 2009/4/17 金曜日, 11:52:03
歌手の後藤真希が、5月15日(金)から、人気クラブイベント『HOUSE NATION』の全国ツアーに参加するそうです!名古屋、大阪など、主要都市8公演をまわるらしいですよ。
ゴマキは、2月に東京WOMBで行なわれたHOUSE NATIONの
イベントにシークレットとして出演したことも話題になりましたし、
4月8日(水)に発売したアルバム『HOUSE NATION - Ruby』では、
作家の金原ひとみさんともコラボレーション☆SNSサイトのmixiから
誕生したという“SWEET BLACK”の「Fly away」という曲をハウス・
リミックスとして収録したそう。
さらには、3人組プロデューサーユニット・ravexが4月29日(水)に
発売する予定の初アルバム『trax』に、「Golden LUV feat.
MAKI GOTO」で参加するなど、ゴマキがハウス・シーンで活躍を
しているので今回、このツアーに参加することに決まったそうです。
この、HOUSE NATIONは、1920~30年代のパリの舞踏会が
コンセプト。世界最高峰のDJ達も参加するパーティーだとか。
音楽ファンだけじゃなく、モデルさんや、ファッション業界などの
関係者からもとても人気があって、北京や上海、ソウル、台北など、
アジア各国でも大注目です!ファンは要チェックですね☆
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Filed under: 女性アイドル, モーニング娘。 —
メガネっ子 — 2008/9/25 木曜日, 11:54:50
2005年におニャン子クラブの放送作家としても有名な秋元康の完全プロデュースによって結成された女性アイドルグループ。
秋葉原をホームグランドとしていることと、メンバー人数が48人である事からそのネーミングになった。
「会いに行けるアイドル」をコンセプトにし、秋葉原にある専用劇場(AKB48劇場)でほぼ毎日公演を行っている。
チームA・K・Bとわけ、それぞれに特徴を持たせ、それぞれファンの支持を受けている。
さすがは秋元康といったところであろうか、アイドルオタクが待ち望んでいたような女の子たちによる構成とそのグループ編成は素晴らしい。
番組の冷やかしでのぞきに行ったお笑い芸人たちも、その人気に納得と言ったところであった。
また、NHK教育番組に歌を提供しており、アニメから出てきたようなアイドルとして子供にも人気がある。
まさに、『秋元康によって作られたアイドル』といったところであろうか。
これからの展開から目が離せない。
メガネっ子 — 2008/7/14 月曜日, 15:59:00
2000年 8月第4回モーニング娘。&平家みちよ妹分オーディションに合格し、同10月に深夜放送枠で女優として先行デビューする。
2001年歌手デビューすると、同年の紅白歌合戦に出場するなど、人気は飛躍的にあがっていく。
芸人からよくもの真似されるが、現在ははるな愛の口ぱくもの真似によくコメントを寄せており、前田健のするもの真似をあまりうれしく思っていないこともそのコメントから窺い知ることが出来る。
10代で『ははじける元気な女の子』的な歌が多かったが、その歌唱力が確かなことからも、最近ではしっとりと歌い上げるものに重きを置いてきているよう。
メガネっ子 — 2008/6/25 水曜日, 0:32:00
1985年、『夕やけニャンニャン』というテレビ番組から誕生した、女性アイドルグループ女子高校生ブームの火付け役的存在。
1987年に解散するまでその期間わずか2年という短さながら、当時は爆発的人気を誇っていた。
結成当初は夕やけニャンニャンの番組進行アシスタント的立場で、どこにでもいそうな素人のような女の子たちを高校生を中心に集めていた。
コンセプトの核に、『芸能人ではなく、普通の女の子』というものが合ったため、芸能活動よりも学業を優先させたりするなど、歌唱力が特に素晴らしいわけでもなく、ダンスが上手いわけでもないその『素人っぽさ』『親近感が沸きやすい』などの部分が当時のニーズに当てはまったのであろう。
解散後もその人気から、ソロでそれぞれ活躍しているケースが多い。
メガネっ子 — 2008/6/11 水曜日, 0:41:08
元祖アイドルと言っても過言ではないでしょう。
老若男女を問わず彼女の名前を知らない人は日本にはいないといってもいいほど知名度の高い歌手であるが、デビュー当時は、ぶりっ子という言葉を流行らせたほどのぶりっ子アイドル。
当時から伸びのある歌声に定評がある。
彼女の髪型は“聖子ちゃんカット”と呼ばれるなど、その影響力は大きかった。
目元はもともとは一重でO脚であったが現在では過去にそうだったことが分からないほどに変わっている。
プチ整形をしてはるものの、美に対する努力は惜しまない人であろう。
こういった、『自分の美を創り上げる』ことに長けていることからも、現在は男性ファンよりも女性ファンからの支持の方が多い。